“おかやまSDGsフェア2026”に出展しました!
2026.8.17
株式会社エイト日本技術開発(EJEC)は、2026年8月5日と6日の2日間、岡山コンベンションセンターで開かれた「おかやまSDGsフェア2026」に初出展し、「生物多様性」、「脱炭素」、「防災」について当社の取り組みを紹介しました。
ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。
おかやまSDGsフェア2026とは
おかやまSDGsフェアは、岡山エリアにおけるSDGsへの先進的な取り組みを一堂に集め、学生と地元企業・団体との交流を通じて、2030年の目標達成に向けた取り組みを加速させることを目的に開催。2023年から実施しており、今回で4回目の開催となっています。
EJECの出展内容(ブース展示、ワークショップ、社長と語ろう)
当社はブースにて、気候変動対策や脱炭素への取り組み、防災およびインフラ維持管理に関する取り組みを紹介しました。VRによる災害体験、クローラロボットの操縦体験には多くの子どもたちが集まりました。また、防災タイムラインや流域治水の考え方も紹介し、防災に対する理解と関心の向上につながるきっかけになったと思います。
初日には「生き物調査ってどうやるの?」と題したワークショップを開催し、参加者の皆さまとともに生物の生息環境について考えました。また、生物調査方法の紹介や身近な生き物の展示も行いました。
「社長と語ろう」のコーナーではEJEC社長 金声漢が参加し、高校生や大学生から「どうやったら社長になれますか」といった質問に驚きながらも、自身の経験や考え方についてお話ししました。
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タブレットでクローラロボットを操作
タブレットでクローラロボットを操作
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当社の事業における脱炭素の取り組みについて展示
当社の事業における脱炭素の取り組みについて展示
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VRで水災害や地震のシミュレーション体験
VRで水災害や地震のシミュレーション体験
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ワークショップの入り口に出した看板
ワークショップの入り口に出した看板
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ワークショップでは生き物の生息地について考えたり、生き物調査の方法について説明
ワークショップでは生き物の生息地について考えたり、生き物調査の方法について説明
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「社長と語ろう」では学生からの質問に飾らない言葉で回答
「社長と語ろう」では学生からの質問に飾らない言葉で回答

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